2010年9月26日

FELA KUTI

F - FOR

E - EVER

L - LIVES

A - AFRICA


ボックスセットを予約しちゃいました!NYではフェラのミュージカルも好評のようですし・・。
アフロビートの第三次ブームか!?




 2010年9月24日

Rondenion's Tune

10/10(Sun)※Before Holidayに開催されます・・Mass Minorityにゲスト参加してくれる・・
Rondenionさんの楽曲を貼っておきます。タイミングが合う時にでも・・ぜひ聴いて下さい。






にしてもYoutubeのコメント欄でも海外からのコメントが多いなー。
日本人で世界を舞台に活躍している人って多くは無いけど、確実に存在してます。
かえって国内での評価が足りない。Rondenionさんもそんな一人だと思います。

以下がそのコメント・・。(の一部)
  • Awesome!!!!!!!

  • dig it...cool track..great post Bryan ;)

    *****

  • I always come back and give this listen, love it. Going to have to download it again, lost it on my old hard drive.

  • Great 12"

  • Cheers to you for another nice tune Bcather - great find!

  • aWsome trippSTOP:> on mind higway

  • Hey jusssst AWESOME! So glad I stopped by! :-)

  • G☺☺d ☼ne, my friend! :D




 2010年9月22日

LABYRINTH 2010 PHOTO

今年も行ってまいりましたLABYRINTH。

毎回ラビリンスに行くと気付く事が多いですが・・音が良いと聴ける音楽の深さが変わりますね。
相当ディープな音楽でも、音が良ければ皆に聴かせる事ができる。

写真でのみんなの顔を見てもらえれば・・最高のパーティーだった事が分かるはず。
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十四代の秘蔵酒をフロアで振舞ってた。。
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この人は魔王の前掛けまでしてフロアで魔王を振舞ってたしw
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A GUY CALLED GERALD
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DONATO DOZZY
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今回もフード類は一緒に行った仲間のお陰で豪華でした。
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 2010年9月17日

Mass Minority Flyer design uploaded

Mass Minority will held Oct.10(Sun) ※before holiday.
Flyer Design by peco

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これ・・今回はちょっと大判の藁半紙にプリントする予定。
9月22日以降、都内各所でゲットできると思いますので。ぜひチェックして下さいませ。


 2010年9月15日

アナログシンセ考

アナログシンセって何だか魅惑的な響きを持ってますよね。
アナログシンセ=音が太いとか、暖かい、とか無骨なルックスも含め物欲を掻き立てられます。
でも・・『アナログシンセって何?』って聞かれると即答に困っちゃう方。

そんな人にぜひオススメのサイトを紹介します。
アナログシンセサイザー超初心者入門

シンセサイザーの語源となっている『synthesis』とは統合するって意味なんですが・・。
実はアナログシンセはその逆。音をフィルターで削る=減産合成という方式で音を出しています。
様々な音を重ねて統合するという技術が不完全な時代にできたシンセがアナログなんです。

その不完全さゆえ・・シンプルな使い勝手は魅力。
なので・・シンセを覚えるには打ってつけですね。
僕なんかはアナログシンセでないと音色のエディットはやり切れていないです。。

デジタルシンセの細部は・・実はまだまだ使いきれてませんw
ま、基本はアナログと一緒なんですけどね。。時に数十の音色を合成していくデジタルシンセ。
そして楽器同士の音色を合成してしまうグラニュラーシンセなんかは思い通りに使うのは難しい。

プロの方でも、シンセの音色を追い込むのって実はカナリ大変なんです。。
音色作成の為など(あくまでなど、ですが・・)マニュピレーターって職業もあるほど。。

減産合成方式という不完全な技術から生まれたアナログシンセ。
それぞれ名機と呼ばれるアナログシンセは一つのジャンルを生んできた・・・
と言っても過言ではない位に色々な音楽が生んできてますね。

新しくて不完全な機材から新しい音楽が立ち上がるって・・。
そんな意味では、シカゴハウス誕生の歴史にアナログシンセの歴史は似ている気もします。

僕は特にアナログシンセの中ではMinimoogがルックスも含め大好きなのですが・・。
先日紹介したMinimonstaMinimoog Vはシンセの基本性能を覚える為にも素晴らしい出来です。



 2010年9月14日

レコードの波。

Sampling Loveのブログに出てたレコードのビッグウェーブ。細部の作りこみが凄い!
でも自分の部屋に置いて、ボーっとして見たら怖いだろうな・・。
売っちゃったレコードが夢枕に立ったみたいでさ。。

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ちなみに、Sampling loveは皆様知っていますか?
曲名を入れるとサンプリングの元ネタレコードが知れるナイスなサイト。
あの曲、この曲の元ネタを知れるので、元ネタゲットのキッカケとして最高です!

 2010年9月11日

Omar Rodriguez Lopez Productions@METAMORPHOSE2010

超絶・・・。。。。




 2010年9月10日

Mass Minority Guest Rondenion

3、4ヶ月に一度ってペースである程度コンスタントに開催しております・・。
"MASS MINORITY"を10月10日(日)before Holidayに青山蜂にて開催します。

今回はゲストにRondenionさんをお呼びしております。
RondenionさんはDJやっている人なら知っていると思いますが・・。
リスナーの方では知らないって方もいらっしゃると思います。ぜひコレを機に聴いてみて下さい。

Rondenion
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Rondenionを初めて聴いたのは昨年の夏。
Carnival TimeってRushHourから出たトラック。。もう・・衝撃でした。。。
Rush Hourのニューリリースは毎回必ずチェックしているのですが・・。
その頃はDaniel Wangの過去音源が、かなりRush Hourからデジタルリリースされてまして。
Rush HourのセールスチャートのほとんどがBalihuで埋められてた時期でした。
実際自分もほぼ全て買ったし・・。

そんな中、Carnival Timeはセールスチャートのトップに躍り出ます。
荒々しいネタ使いや、そこから引き出される漆黒のグルーブ。
凄いなー、デトロイトの人だろうな・・と勝手に想像しながら聴いてました。

その後『Rondenionって日本人みたいだよー』
って話を瀬尾リンチャロ君から確かKOARAで聞いて・・本当にビックリ。。

あの音、サンプル使いで・・。日本人??
Rush Hourのセールスチャートのトップを飾れるプロデューサーが日本人で居ることにも驚きました。
なぜかSleeping Gugzで売らなきゃいけないレコードだね・・って話をした記憶が・・w

09'のRush Hourのベストを集めたコンピにもRick WadeやB.D.Iといった面子と共に収録されてたし。
国内よりも世界からも評価が高いプロデューサーの典型だと思います。

その時の衝撃は昨年の9月16日づけのチャートにも挙げさせて頂いておりました。


ディスコ、ソウルネタでドス黒くて素晴らしくファンキーなトラック。
この人とNO MILKさんは日本人離れしすぎ。んで、この1枚はRUSH HOURからのリリース。
一皮剥けて、また凄い次元に行ってます。

一年後にまさか・・お二人と一緒のパーティーを開催するとは・・。
当時はNO MILKさんとも知り合ってなかったですし・・。。
偶然なのか、必然なのか・・。。まー僕の趣味がモロに出たブッキングです。

各所で耳にするRondenionさんのDJ Playingの評判も楽しみになるものばかり。
NewtoneのサイトではPrinceをこよなく愛する・・との事で。
ディスコなどのネタを中心に攻めてくるそうですよ。
楽しみです。。

G FORCE MINI MONSTAを導入してみた。

最近G FORCE MINI MONSTAをインストールしてみました。
以前使っていたMinimoog V2も相変わらず使用しておりますが、こちらも試そうかと・・。
同じMinimoog系シンセを2つもインストールしているなんて・・w
どれだけMini moog好きなんだよ・・ってツッコまれそうですが。。

正直、MinimonstaはMinimoog Vに比べると実機との差があると思われます。
実機もかなり個体差があるので何とも言えませんが。。音の太さ自体にはMinimoog Vに軍配。
Minimoog Vは音が太すぎて、曲によってはEQで削らないと存在感が立ちすぎる。。
なので、適正な値になっているって言われれば、そんな気もしますが・・。やっぱ太いのが好きだな。

それに比べてMinimonstaに軍配なのはフィルターの効き具合。滑らかにシッカリ掛かる。
これは気持ちよいです。レゾナンスも気持ちよいしフィルター周りはお気に入り。
内臓の簡易Delayの空気感も良い感じです。
エフェクトと合わせれば、より幅広い音色を作成できると思われます。

Minimoogは現代の金持ちシンセ。30万円台以上の高級機種。
こんなん買うのはナカナカ厳しいですよね。。

でも、ファンも多い事からMini Moog系のソフトシンセの再現性は抜きん出ていると言われてます。
サンレコでソフトと実機のブラインドテストをやっておりましたねー。
モチロン、フィジカルでの操作感から作られてくる音楽は絶対違ってくるとは思いますけどね。。
Voyagerとか楽器屋で触ると本当に欲しくなりますけどね。
ソフト派って訳ぢゃないのですが・・せめてMoogのサウンドが欲しい方にはぜひお奨めの一本です。


 2010年9月 9日

RA:Resident AdvisorのLABYRINTH評

Labyrinth・・今年も参加します。普段から一緒に遊んでいる仲間内の一年に一度のサミット的意味合いも。。
そういえば・・世界のRA:Resident Advisorで9月度のベストフェスに選ばれていますね。さすがです・・。

個人的にはA Guy Called Geraldのライブが楽しみです。一番異色な存在。。Voodoo Rayやんないかな。
彼の非公式ファンサイトも非常に熱い。中でもサイト管理人が勝手に作ったバイオグラフィーは長文すぎるw
計6回も書き換えられてて・・短編小説のような読み応えは最高です。。

話がズレちゃいましたが・・ラビリンスの良いところは、数ありますが・・。モチロン特筆すべきはサウンド。
だけど、そこばっかにフォーカス当たっちゃっている気がするので、自分は声を大にして言いたい。。

一番最高なのは・・・本当に参加している人達が皆で楽しもうとしている空気。それが最高。
年一でラビリンスだけで会う名前も知らない人達とフロアで交わすハグとか良いよね。
フロアで踊ってたらモチロン、フードやバー待ち・・トイレ待ちでも気軽に気持ちよく声かけられまくりです。

こういうのってかつてクラブのダンスフロアにもあったよなー。
なんかナンパだけ目的の奴やオタクが増えて最近あんまなくなってるけど。

指折り数えて・・ほんと楽しみ過ぎてRAのラビリンス評をどこもやってなかったので訳してみました。
いかがなもんでしょう。。間違いがあったらinfo(at)channel03.jpまでー。

Labyrinth


01. Labyrinth
September 18 - September 20
Naeba Greenland
Niigata, Japan
 

When we asked Peter Van Hoesen to talk to us about Labyrinth, he was a silent for a second, then looked down to his arm and said, "Goosebumps." That's the general take you hear from those that have attended the Japanese festival, this year entering its tenth edition. The line-up includes a number of newcomers to the event, reflecting a broadening of the tightly curated festival's remit. Dubstep gets a look in via Shackleton, and Scuba will indulge his house and techno side with a set under his SCB moniker. The big appeal, though, lies in some returning favorites. Peter Van Hoesen will DJ and play live, while--this year--Function will (only) take to the decks. And, of course, there's Donato Dozzy. He's set to celebrate his 40th birthday as he plays what promises to be one of the festival's highlight sets. Goosebumps.


ピーターバンホーゼンにラビリンスの事を尋ねると・・彼は少しの間考え込んでしまった。
そして彼は自分の腕を見て・・『鳥肌が立っちゃったよ・・。』と言った。

ラビリンスに参加した人の感想を聞くとこんな反応はよくある事だ。そんなラビリンスが今年10周年を迎える。

ラインナップには幅広いニューカマーも厳格なフェスティバル主催者によって送り込まれている。
ダブステップがShackleton・・そして
ScubaがSCB名義を用いてハウスサイドもテクノサイドも自由に横断するセットによってお目見えする。

それでもなお・・最大のアピールはいくつかのこのイベント本来の原点回帰だ。
Peter Van HoesenはDJとライブで,今年はFunctionはターンテーブルのみでプレイする。

そして勿論の事、Donato Dozzy・・。
彼自身の40歳の誕生日を祝うセットは、一つのフェスのハイライトとなる事は約束されている。
正に鳥肌モノだ。

 2010年9月 8日

ACID HOUSE PARTY@LONDON 1988'

9月9日は909でアシッドの日!
って事でSecond Summer Of Love勃発時のロンドンでのパーティーの模様。
Rocky&Dieselがスピンしてます。イヤー、イカス。。

 

 


セカンド・サマー・オブ・ラブ関連ではコレでしょ。
24Hours Party People。どのシーンを切り取っても写真集を見ている様に格好よい。


それと・・ライターのOKDクンに数年前に頂いたコチラの本も・・。
セカンド・サマー・オブ・ラブの章がおもろい。


 2010年9月 6日

Looked back on 2010 Summer..

夏の間(と言っても、まだまだ暑い毎日が続きますが)は週末は曲作りと外遊びばっかり。
Blogを書くのサボってました・・。自分は文字を書く脳と、楽曲を作る脳は同期しにくいみたいですw

だけど、自分の2010年のせっかくの日々を書き綴っていないような・・損した気分になったから再開。

曲作りは、相変わらず無理なく。作ろうと思った時に、作ろうと思った物を創り続けてます。
こういうスタイルで!とか、今っぽいトラックの作り方は、などの余計な考えを抜きにして自然体で。

スタイルは新しくないんだろうけど・・。先日のエントリーで新曲をアップ。
なかなかポジティブな反応を頂けて嬉しいです。
まだまだ進化します。まだ聴いていない方。ぜひ聴いて下さい。

聴くと言えば、今年の夏はMiles DavisとALBUM LEAFをずっと聴いてます。
Miles DavisのIn a silent wayが個人的にはMilesで一番好き。

Miles Davis/In a silent way


今年のメタモルフォーゼ2010にて来日してライブを披露したAlbum Leaf・・。
いかがだったのでしょう?友人のTwitterを見ていると、やっぱ最高だったみたい・・。




こういった聴いてきた楽曲は勿論。
外で触れた自然。
そして出会ったり一緒に遊んだりした人たち。
色々な影響を受けて、まだまだ楽曲は作り続けたいなー、って思ってます。


KOJIROakaMELT 2010 Sep Chart

KOJIROakaMELT 2010 Sep Chart

久々のチャート。
ですが・・チャートさぼってた時も・・相変わらず毎月30~50曲程度の楽曲を購入してましたよ。
beatportやJuno Downloadなどで仕入れた曲はi-phoneに入れて日常的に聴きこんでます。
音楽で生計を立てられない、なかなか忙しい僕らには非常に有効な手段。
染み込むまで楽曲を聴かないとプレイには活かせないしね。

そして勿論レコードショップにも中古を中心に掘ってます。
買い方は様々。フォーマットも様々。様々な違いがあって選択肢があるのは良いこと。
偏ったレコード主義やD/A論を展開するよりも良い楽曲を聴く事に個人的には意味があるかと。

Peter Van HoesenのHigher Frequencyでのインタビューを今日読んで感銘を受けました。

特に、以下の一節。
レコードからPCへプレイフォーマットを移した事に対する質問の答え。

ふと気づいたんだ。「僕はレコードじゃなくて、音楽をミックスしたいんだ」ってね。
ビートマッチングの技術じゃなくて、音とグルーヴを彫りだすという、これまでとは別な階層のことを重視していて、今はそこにフォーカスして鍛錬を積んでるんだ。あと、これはスタジオワークにも共通して言えることで、どんなテクニックよりも、音自体にフォーカスしようと思っているよ。スタイルを変えたことで、とても解放された気がするし、DJをやることに対してまた新たなエネルギーと興味が湧いてきたんだ。

伝える事が最も大切!って事で楽曲を紹介です。

V1/The Fix(Get Physical)
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綺麗なテックトラック。FM8で弾いたであろうシンセリフが秀逸。
良い感じのミックスでうまく鳴らせば最高のダンストラックだろうな・・。
Get Physicalは楽曲自体のクオリティーが本当に高いし、ミックスもマスタリングも良い。
ヨーロッパのダンスインダストリーのポテンシャルを知れる一枚。

視聴:なし

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Add Arp/Jay Shepheard(Compost)

タイトル通り、ArpのOddysayと思われるシンセのリフが格好良い。Jay Shepheardは凄い。
アナログシンセを多用したNew WaveテイストのBPM100~110程度のトラックはハズれなし!COMPOST BLACKもお気に入りのレーベルです。

視聴



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Love Harmonic/Mirko Loko<Carl Craig remix>(Cadenza)

ちょっと前のリリースだけど。Carl Craig節が出まくったデトロイトラバーには堪らないremix。
パーカッションの後ろからジワジワ入ってくるシンセパッドはロングミックス・マニアへの挑戦状。
エモーショナルで美しい曲です。

視聴


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Fluorescent Door/Nebraska(Rush Hour)

ネタモノが素晴らしいハウス。永遠と聴ける2小節。Rush Hour原点回帰な一枚。
とにかく温かな気持ちにさせてくれます。フロアで聴いても良いでしょうが、リスニングも最高。
このところコレ聴かない日はないって位に聴きこんでいる曲です。

視聴

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Mortal Trance/Boo Williams(Rush Hour)

Boo Williamsはマイ・フェバリット。久々のシングル。
この曲は大ベテランのBoo Williamsの新たな地平を切り開いた曲だと思います。
beatport上でスマッシュヒットしたみたいです。
Boo Williamsのスマッシュヒットって昔のOvumから出した数曲しか思いつかない。。
コレをヒットさせるとは・・Rush Hourは配信方面でも力あります。
ただ・・デジタル版はマスタリングがキックが割れるのでアナログで買い直しましたToT

視聴

 2010年9月 5日

New Tune

ブログの代わりにやってたこと。夏の間に作ってた曲をMYSPACEにアップしました。
良かったら聴いてください。find the wayって曲です。


偶然見つけましたが。

ミスチルってこんなロックンロールを歌うんですね。

この曲を歌っている桜井さんの目がロックだなー。



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